今月の研修医

今月の研修医は女性2人です。向かって左が柴崎先生、右が坂田先生です。よろしくお願いします。

今月の研修医

今月の研修医です。向かって右が榎田先生、左が佐々木先生です。よろしくお願いします。

今月の研修医

今月の研修医は2名です。向かって左は松田先生、右は安先生です。よろしくお願いします。

今月の研修医

今月の研修医です。向かって右は、能口先生、左は上松先生です。よろしくお願いします。

今月の研修医

今月の研修医は芦川先生です。研修医の先生は新型コロナウイルスの関係で、しばらく来ておりませんでした。よろしくお願いします。

新型コロナウイルスの核酸増幅検査機器を購入しました。

当院では、新型コロナウイルスの検査の「ID NOW™新型コロナウイルス2019」機器を導入しました。PCR検査は核酸増幅法で、この機器は等温核酸増幅法(NEAR法)もちいているため採用しました。最短15分程度で検査結果が出ます。また、検査会社が休日でも検査することができます。

診療検査医療機関に登録されました。

当院は、発熱や風邪症状がある方を診察する診療検査医療機関に登録されました。月、火、木、金曜日の17時から18時の間に診療をいたします。発熱や風邪症状のある方は、お電話をお願いします。

入口の診療案内を変更しました

前
変更前
作成中
作成中
後
作成後
道具
ペーパーナイフ、紙テープ、スキージー(シート貼り付け用ヘラ)

入口のガラスに貼ってある診療案内が古くなり見栄えが良くないので、新しくしようと考えました。業者の見積もりは10万円近い値段でしたので、自分自身で作業をすることにしました。まずはカッティングシートを作らなければなりません。この部分は、ワードで作って切り貼りするわけにもいかないので、ネットで見つけた専門の業者にカッティングシートの作成をお願いしました。https://www.quackworks.jp/  この業者の面白いところは、Illustratorで作ったデータだとトレース代やデータ作成費が発生しませんので、極端に安くなります。今回は送料込みで、6,628円と驚く値段でした。さて、Illustratorですが、この作業以外に使い道はありません。それで、フリーソフトのInkscapeをダウンロードして作業しました。業者のHPには、「Inkscapeで作ったデータでエラーが出ても保証しません」となっていましたが特に問題ありませんでした。ただ、途中で「 ベクター化」と「フォントのアウトライン化」という作業が必要です。この部分はネットを参考にしてください。

カッティングシートが届きましたら、最初に古いステッカーを剥がさなくてはなりません。ペーパーナイフで、1個ずつ地道に剥がしてゆきます。剥がす前に新しいシートの貼る位置がわかるように、テープで位置決めをします。古いステッカーを剥がしたら、アルコール綿でガラス面の油やほこりをふき取り、乾燥させます。その後は、位置決めのテープに合わせてカッティングシートをスキージー(シート貼り付け用ヘラ)で貼り付けます。貼り付け方の詳細はカッティングシートに同封されていますので割愛します。素人が作業したのがわからないくらいきれいに出来上がりました。